かーびぃのメモ帳

球体の生物が日々感じたことをつぶやくよ!

活動に閾値があるみたいななんかそんなはなしがしたい

 どうもかーびぃです。予測変換って便利。

 語彙が豊富なようでめちゃくちゃ貧弱おじさんことかーびぃですが、最近ちょっとだけ仕事が安定してきてて、アフター5とは言わないまでもアフター7くらいにはなっています。時間の余裕が結構あるんですが、さして原稿が進んでいない、というかほぼほぼ全く進んでいないという現状。やっぱりある程度精神的な余裕がないと死ぬみたいなところある。かーびぃはリッチな人間である。ちょっとしたことがプアになるとすぐ死んでしまうのだ。残機がない。

 

 どうでもいいけど星のカービィのゲーム実はそんなにやったことなくて、スーパーデラックスも友達に貸してもらったやつをやったりするくらいだった。初めて自分でやったゲームはゲームボーイ(白黒のでかいやつだぞ)の「カービィのピンボール」と、あとは64の「星のカービィ64」だった。64のカービィはいろいろ面白かった、コピー能力を混ぜ合わせたりトロッコに乗りまくったりとか超面白かったけどボスがそこそこむずいのと最終的に全クリしないとボスにたどり着けないというそこそこハードなシステムだったと記憶している。楽しい中二病時代にゲームしていたのでボムカッターが好きだった。手裏剣ぶん投げるやつね。あとボムストーンとか最初扱い方が判らなかった。「ちょwwwww能力使ったら死ぬやんwwwww」みたいな。ボム好きだな。

 

 まあなにかっつーと何か活動するのに、こうやる気のハードルみたいなのがあって、創作活動というのはそれが比較的高めに設定されているので、そういう活動が活発な人と言うのは体力の高い人か、仕事のストレスが異常にかからない人のいずれかなのでやばい、という話にしたかった。