かーびぃのメモ帳

球体の生物が日々感じたことをつぶやくよ!

だって「まれ」ってきっつい話だったじゃん、とか言ってたら母親に怒られた件

 どうもかーびぃです。仕事が納まりました、本当にありがとうございました。ただし原稿は全く書けない模様。困った。

 

 かーびぃは断然朝型なのだが、付き合う人間は夜型のほうが多い。というか、現代社会でむしろ、夜型でないほうが難しいようにも思う。かーびぃは23時には寝たい。今日も気が付いたらこんな時間で参っている。しかも一向にパソコンが休もうとしないから困っている。

 

 そういえば、結構苦労してスマホを変えた。機種変更するだけなのにものすごい並んだしなんなんだよあれって感じで、特にきっと普段はスマホのことなんて考えたことがないんだろうなあというおじいちゃんおばあちゃんに子供がスマホを勧める、みたいなやつが多くて、たぶんそれで機能の説明とかで販売員が苦戦していたっていうのは見ていて分かった。1人につき軽く30分はかかっていた。おかげて軽く3時間は待たされることになった。まあ別に番号札とって呼ばれるまでは何しててもいいんだけど。途中弐寺しに行って五段を案の定落としたりしてたけど。

 この件でも思ったんだけど、どうも人間、何かをしにいくときに、その対象について「軽く調べる」っていう作業をやっておくとものすごくかかる時間が減るわけで、やっとけばいいものを、たいていの人間は思い付きで行動するのかよくわからないんだけど、そういうことをしないんですよね。簡単に調べるだけでも全然違うのに、みんなやってくれればすごく楽だし生産性かなり上がるよねって結構思った。

 なんか、こういった、ひとりひとりの作業量からしたら微々たるものなんだけど、それをあらかじめ準備しておかないとすごく時間をロスする、みたいな現象をまとめて国民の脳みそにあらかじめインストールとかしといてくれたらめっちゃはかどるよなあ、みたいなことを思った。早く人間の記憶器官も外部化できるようになればいいのに。そしたら初体験のあの感覚とかいつまでも取っておけるんだぜ新鮮なまま。そういうSF書いてみようかな。

 

 BMSを再びやってみることにしているが、当然のごとくキーボードでやっているので弐寺と随分感覚が違う。あくまで譜面を見る力みたいなのだけを考えてやっていて、完全に別のゲームなんだけど、譜面は面白い。というか弐寺の譜面形式が好きなのかもしれない。上から降ってくる感じ。DDRギタドラが苦手なのはそういうところも関係していそう。

 ちなみにタイトルについてはもはや何もいうことがない。でもなんか「まれ」もそうなんだけど、朝ドラの主人公って結構冷静に見るとふざけんなっていう人生送ってね?