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かーびぃのメモ帳

球体の生物が日々感じたことをつぶやくよ!

黒髪ロング一重まぶた微乳お嬢様系女子

 どうもかーびぃです。

 

 タイトルはとりあえずスルーしておいて、最近まともな記事を書いていないわけだが、その大きな要因としては最近インプットが全くできていない、インプットに時間をさけていないというのがあると思う。

 

 タイトルのような文字列、かーびぃのアカウントをフォローしている人間なら少なくとも一度は見たことがあると思う。これがかーびぃの人生に大きな影響を与えているものなのかというとそこはノーコメントだ。ノーコメントなのそこ。

 まあそのなんだ、とりあえず黒髪ロング一重まぶた微乳お嬢様系女子はイマジナリーな存在であるがゆえにぼくはお経のように唱え続けているのだ。そういうことなんですよ人生。そんな日本昔話。

 完全なかーびぃなど存在しないのだよ、完全な黒髪ロング一重まぶた微乳お嬢様系女子が存在しないのと同じように。みたいなやれシャセ(やれやれぼくは射精したの略。ハルキムラカミ的なフレーズのことを揶揄したもの)構文など持ち出すまでもなく、ぼくがかーびぃになった理由とこの黒髪ロング一重まぶた微乳お嬢様系女子が存在するかどうかという論理的概念のコインの存在は密接に関係している。という西尾維新くさいフレーズを持ち出すという高等なギャグをやっているのは別に作為的ではない。まあそんな感じで、何が言いたいかというとぼくは黒髪ロング一重まぶた微乳お嬢様系女子が伊東ライフ大先生ばりに「がんばれ♡がんばれ♡」している感じの薄い本が読みたいのである。

 

IJOU!(厚切りジェイソン的なやつ)