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かーびぃのメモ帳

球体の生物が日々感じたことをつぶやくよ!

下書きという概念の存在しないかーびぃ

 どうもかーびぃです。

 

 今週はそれほど仕事が忙しくなかった(というよりは単純に仕事が進まなかった)のだが、それにしても文章をかけなさ過ぎて困っていた。かけなさ杉晋作とか言っている場合ではない。

 

 人間、摂取できる情報には限界があるし、立ち位置が変わればその情報の大半は無意味なものに変わる。変わらないものを教養というのだろう。それはリアルとインターネット、どちらでも同じことで、この変わらない情報、教養というストックをいかに増やすか、が生きるために重要だったりする。

 だから年長者が年少者より「強い」のは仕方がない。というよりもそうでなくてはならない。なので、年長者は年少者に対し合理的な配慮をするべきなのである。客観的にせよ主観的にせよ、社会的な強弱の差というものはある。その強弱の差を構造で埋めるのか、個人の努力で埋めるのかという点についてはいろいろな方法があるが、ぼくとしては合理的配慮という言葉を使用したい。

 

 だめだやる気がなくなったのでここで終了する。